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「ピクセル百景」掲載

内容紹介
定価:本体2,700円+税
ピクセルアートの最前線をドキュメント。

レトロゲームのようなドット絵表現による「ピクセルアート」が国際的な注目を集めている。
ノスタルジーにとどまらない現代の表現として多彩な展開をみせるその最前線を、国内外アーティストの作品、取材、論考を通じて紹介する。
出版社からのコメント
ひとつのアートフォームとして盛り上がりをみせるピクセルアートの潮流をまとめた作品集。

内容(「BOOK」データベースより)
新時代のアートとしてグローバルに拡大するドット絵カルチャーの美学と詩学。

著者について
1963年創業。
デザイン書、美術書を中心に、さまざまなテーマをユニークな視点でとらえ、ビジュアル性と実用性に重点をおいた書籍出版を行っている出版社。

第1章 ピクセル・ピクチャレスク
ESSAY #1;gnck 「技術的制約から美学的条件へ」
豊井祐太(+インタビュー)、Waneella、TIKI、APO+、モトクロス斉藤、せたも、Zennyan、珊瑚、うつろぶね、Matej ‘retro’ Jan、Merrigo、furukawa
MEDIA #1:Pixel Art Park

第2章 ピクセル・マニエリスム
m7kenji(+インタビュー)、BAN-8KU、EXCALIBUR、くつわ、ta2nb、soapH、今川伸浩(GRADUCA)、M. Nishimura、シロス、cocopon、Mr. ドットマン
MEDIA #2:SHIBUYA PIXEL ART

第3章 ピクセル・オルタナティブ
大月壮(+インタビュー)、有栖川ドット、日下一郎 (ヒューガ)、重田佑介、点/ten_do_ten、YACOYON、ヘルミッペ、Galamot シャク、Raquel Meyers、たかくらかずき、服部グラフィクス
MEDIA #3:TOKYO PiXEL

第4章 ピクセル・プレイグラウンド
ESSAY #2:今井晋「現代のゲームとピクセル表現」
Chucklefish、Eric Barone、ユウラボ、楢村匠(NIGORO)
、張舒鳴、Bodie Lee、おづみかん、河野渓 (はちのす)、ウマー、Aarne Hunziker、Pixpil Games、
Christopher Ortiz、Eduardo Fornieles(STUDIO KOBA)、Tim Soret
Media #4:Pico Pico Cafe

参考文献

編集:室賀清徳(グラフィック社)+高岡謙太郎
ブックデザイン:山田和寛(nipponia)

 
 
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